医学部への現役合格を目指すために名古屋の予備校へ入学

予備校の影響が大きかった

医学部への進学を決意した : 予備校では、無駄を省いた合格のための指導 : 予備校の影響が大きかった

クリスマスも正月も全て勉強をした結果、なんとか合格ラインに達することが出来ました。
しかし、問題によって取得することが出来る点数にばらつきがあることにはかわりがありませんでしたので、最後まで不安がつきまといました。
不安に感じていても、どうにもならないと開き直り、少しでも合格率を上げるために、何度も勉強をし、大学に入学している自分の姿をイメージするようにしました。
入試前日は、緊張で眠るとが出来ないと思っていましたが、スタートは他の人よりも遅かったですが、他の人と同じかそれ以上に頑張ったという自負があったためか、意外にもゆっくりと眠ることが出来ました。
普段からうっかりしていて、忘れ物が多いので、忘れ物をしないように何度も確認しました。
入試当日は、講師の方からの励ましもあり、落ち着いて入試を受けることが出来ました。
一度、頭が真っ白になってしまい、問題を呼んでも理解をすることが出来ず焦りましたが、落ち着いてその問題は飛ばし、他の問題に取り組んだことで、落ち着きを取り戻すことが出来ました。
現役合格が難しいと私以外の人が思っていた大学に無事、入学をすることが出来たのは、予備校での指導の影響が大きかったと思っています。
思い切って通うことを決めて良かったです。